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The Dandy Warhols

member
Courney Taylor-Taylor - Vocals, Guitars, Keyboards and Master Plans
Peter Holmstrom - Guitars
Zia McCabe - Keyboards, Bass and Vocals
Brent DeBoer - Drums and Vocals

myspace
http://www.dandywarhols.com

myspace
http://www.myspace.com/thedandywarhols

Information

2008.6.6
Captolレコードに認められ契約、その後Velvet Undergroundの様なサイケデリック・
ポップと称され、数々の秀作アルバムを発表して来た彼らが、自らのレーベル”Beat The World Records”を立ち上げ、通算7枚目となるアルバムが遂に完成!
今作を引っさげ、只今ヨーロッパ/アメリカツアーで活躍中!!!


★このアルバムは、長い間バンドを続けて来た彼らが、まだまだアイデアに溢れていることと、
バンドとして好調であることを証明している!!!   by J Magazine
★今作は彼らの多岐にわたる好みを、強い糸でしっかりと繋げたような
完成された作品となっている。一押しのアルバム!! by Reverb Magazine

Biography

オレゴンのポートランドで1994年に結成。デビュー・アルバム『Dandy Warhols Rule OK?』
で、ヴェルヴェット・アンダーグラウンド風のサイケデリック・ポップにライド風のノイジーな音を混合 させたサウンドを明確にうち出し、キャピトルに認められ、契約を果たす。
1997年にはアルバム『ダンディ・ウォーホルズ・カム・ダウン』を発表。ポップでわかりやすいアルバム で、リーダーのコートニー・テイラーがネオ・サイケデリック調のヒット曲を創作するソングライター としての才能を発揮した。 すばらしいヒット曲を得たキャピトルは、『ジャンキー』のビデオクリップに有名写真家のデヴィッド・ ラシャペルを起用するなどして彼らに力を注いだ。
そして!『アーバン・ボヘミア〜十三の物語』の収録曲である「ボヘミアン・ライク・ユー」がボーダ フォンのCMに使用され、世界中で大ヒット!
続く4枚目のアルバム『モンキー・ハウスへようこそ』では、シックのナイル・ロジャース、デュラン・ デュランのニック・ローズ、レモンヘッズのイヴァン・ダンドゥが参加して話題を得た。
2003年にはデヴィッド・ボウイがワールド・ツアーのオープニング・アクトに起用するなど、多くの素晴らしい作品を発表し、数々の大物ミュージシャンに認められてきた。
2005年に『Odditorium Or The Warlords Of Mars』を発表後、Capitolを離れ、2008年 自らのレーベル”Beat The World Records”を設立し、今作を発表することとなった・・・

Discography
 

「...Earth To The Dandy Warhols...」
Release Date :2008/10/01
Price :¥2,380 (税込)
    ※日本盤のみボーナストラック(ボブ・ディラン&Americaカバー)2曲収録!

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