2007.10.24
アット・ザ・ドライブ・イン、シュガー・カルトを輩出した、現在アメリカで最も勢いのあるパンク・レーベル、FEARLESS RECORDS (フィアレス・レコーズ) から今年NO.1大型新人ついに日本上陸!!!

アメリカのフロリダ州タラハシー出身、話題のブライテスト・ホープ遂に日本上陸!2006年のワープド・ツアーでアメリカ全土にファンを拡大、今年も全公演参加して、抜群のライブ・パフォーマンスで好評価を得た。
マイスペースやピュアボリュームのチャートでは、長期間に渡ってベスト3入りし、連日6万回以上ストリーミングされ続けている。そして、彼らのデビュー・アルバム「A Lesson In Romantics」は、全米ビルボード、Heatseakerチャートに初登場8位入りを果たした。
2005年の冬、フロリダ州タラハシーの地元のバンド"Defining Moment"と"Kid Named Chicago"のメンバーによって、新しいバンドが結成された。Derek、Alex、Brooks、Jake、Jeremyの5人は、プロデューサーびLee Dyessと共にスタジオに入り、デビューEPである「Tales Told by Dead Friends」を作り上げた。メンバーが皆屋根に登って、ウィンター・パレードを見ながら時間を過ごすことが多かった事と、AlexがMaydayという言葉が好きだった事から、バンド名は"Mayday Parade"と名付けられた。
2006年のワープド・ツアーに参加している間に、EPの売り上げは1万枚に達し、2006年9月にはBrandstonやMeleeと初のフルUSツアー、それに続いてPlain White T'sとのツアーを行った。
そして2006年秋に、ついに彼らの努力が報われ、カリフォルニアをベースとするフィアレス・レコードと契約を果たした。
2007年1月から2月にかけて、Zack OdomとKenneth Mount、2人のプロデューサーと共にスタジオに入り、ミックスをMy Chemical RomanceやThe Academy Isを手がけたMark Needhamが担当した初のフルアルバム「A Lesson In Romantics」を完成させた。