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Dappled Cities

member
Dave Rennick - Vocals, Guitars and Keyboards
Ned Cooke - Keyboards and Samples
Tim Derricourt - Vocals, Guitars and Keyboards
Alex Moore - Bass
Hugh Boyce - Drums

myspace
http://www.dappledcitiesfly.com

myspace
http://www.myspace.com/dappledcitiesfly

Information

2008.6.6
オーストラリアNO.1インディーバンドとの呼び声も高い、"ダップルド・シティーズ"遂に日本デビュー!!!

こいつらは間違いなく変わり者に違いない。一皮むけた、インパクトの高いシンフォニック・ポップ・・・Rolling Stone
バーズやビーチボーイズのようなハーモニー。ドラマチックなポップソング集は今年のベストアルバムの1枚!・・・Big Issue
ビーチボーイズ以来のクオリティーの高いサウンド・・・Brag
美しく綺麗なサウンドの中にものすごく大きなエネルギーがある・・・Beat

Biography

オーストラリア・シドニー出身の5人組。
ゆったりとした独特の世界観と美しいハーモニーが特徴。オーストラリアでは、今年のサマーソニックにも出演が決定しているオールド・マン・リバーのマネージャーが彼らの才能を早くから見いだし、即契約。
2005年に自主制作でリリースしたアルバムがアメリカで評判を呼び、アメリカ最大のショウケース・フェスティバルSXSWへの出演やグランダディー、モデストマウス、ルー・バーロウ、ウルフマザー等、数々のアーティストからラブコールをもらい、一緒にツアーをまわった。
本国オーストラリアよりも先に、アメリカのレーベルと契約し、ハリウッドのスタジオでグランダディーのメンバーJim Fairchildをプロデューサーに向かえレコーディングを開始。各メディアからはザ・シンズ、モデストマウスなどと比較され、注目を集める。その話題が本国オーストラリアでも注目を集め、Mystery JetsやEditors、The Horrorsなど世界中の良質なバンドと契約しているオーストラリアのレーベルSpeak N Spellと契約を交わした。
オーストラリア最大のフェスティバルであるBig Day Outの他にも、滅多にサポートバンドを起用しないLCDサウンドシステムとのツアーを、バンド自らの熱烈なアプローチにより実現。
実質的にデビュー作となった今作は、心地よいメロディーとオリジナリティー溢れるサウンドで、疲れた心を癒してくれる現代人の処方箋のような作品に仕上がった。

Discography
 

「Granddance」
Release Date :2008/6/18
Price :¥2,380 (税込)
    ※ボーナストラック4曲収録

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